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サッポロ一番 新CM:バカリズム&芳根京子の“ガチ”レシピ公開!みそ派 vs 塩派のこだわり


袋麺ブランド「サッポロ一番」を展開するサンヨー食品株式会社は、同ブランドの新テレビCM「サッポロ一番 ずっと好きだったんだぜ。」シリーズの放映を2025年4月3日(木)より全国で開始した。出演者には芸人・脚本家として幅広く活躍するバカリズムと、女優・芳根京子を起用。両名がそれぞれの私生活で親しんできた“リアルレシピ”を披露する内容となっている。

CMは、斉藤和義の名曲「ずっと好きだった」に乗せて、「サッポロ一番」と共に過ごす日常のひとコマを描いたシリーズ。今春は「みそラーメン」派のバカリズムと、「塩らーめん」派の芳根京子が登場。それぞれのこだわりの調理方法とともに、愛着あふれる食べっぷりが見どころだ。

バカリズム、「2個食い」の濃厚レシピを披露

「サッポロ一番 みそラーメン篇」では、バカリズムが自身の仕事部屋でラーメンを調理。袋麺を2つ、卵も2つ使用し、水は通常より少なめの800mlとし、濃厚な味わいに仕上げる。「この世で一番うまい! マジで」と絶賛しながら、鍋からそのまま豪快にすすり上げる姿が印象的だ。

インタビューでは、「やっと来たか、という感じ。芸能界で一番サッポロ一番が好きだと思っている」と語り、長年の愛食者としての喜びをにじませた。

芳根京子、香りを引き立てる“ごま先入れ”にこだわり

一方、「塩らーめん篇」では、芳根がキッチンで手際よく調理を披露。最大のこだわりは「ごまの先入れ」で、器に切りごまをあらかじめ入れることでスープと混ざり香りが際立つという。仕上げには白髪ネギと太めのメンマをトッピングし、「う~ん!」と至福の表情を浮かべながら味わう姿が描かれている。

芳根は「幼い頃から母と一緒に食べていた。夢が叶って本当に嬉しい」と出演の喜びを語った。自宅でも常にストックしているというほどの熱愛ぶりで、「シンプルな具材が好き」と食へのこだわりをのぞかせた。

二人の“リアルレシピ”詳細

バカリズム流・みそラーメンの作り方:

  1. 鍋で市販のカット野菜を炒め、塩こしょうで味を調える

  2. 麺2つ分に対して水は少なめの800ml

  3. みそラーメンの麺2つ、卵2つを加える

  4. 粉末スープを入れ、あまり混ぜすぎず、鍋から直接食べる

芳根京子流・塩らーめんの作り方:

  1. 麺を鍋でゆでる

  2. 器に切りごまを先に入れる

  3. 2分半で火を止め、粉末スープを加える

  4. 麺とスープを器に移し、白髪ネギとメンマをトッピング

商品情報

  • 「サッポロ一番 みそラーメン」:内容量100g(めん90g)、希望小売価格136円(税別)、1968年9月発売

  • 「サッポロ一番 塩らーめん」:内容量100g(めん91g)、希望小売価格136円(税別)、1971年9月発売

CM本編およびメイキング映像は、YouTube「サッポロ一番」公式チャンネルにて公開中。出演者それぞれの食への愛が溢れる映像をぜひチェックしていただきたい。

【YouTubeリンク】

【ブランドサイト】
https://sapporo-1ban.com/

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