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劇場アニメ『ルックバック』展、名シーンと撮影できる限定フォトブースが登場!麻布台ヒルズで1月16日から


キタムラ・ホールディングスグループのピックハイブ株式会社は、2026年1月16日(金)より麻布台ヒルズ ギャラリーで開催される「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」において、セルフフォトブランド「Photomatic(フォトマティック)」のコラボレーションブースを設置することを発表した。

展覧会独自の特別な空間で、作品の世界観と一体になれる撮影体験が提供される。

© 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会 ©「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会

名シーンと「線」の魅力が融合した全5種の限定フレーム

本展覧会に合わせて設置されるフォトブースでは、劇場アニメ『ルックバック』の物語を彩る全5種類の限定コラボレーションフレームが展開される。

デザインには、作中の印象的な名シーンや、展覧会のテーマでもある「線」の魅力を凝縮したモチーフが採用された。藤野と京本、二人の少女をつないだ漫画への想いや、物語の息づかいを感じさせるフレームは、ファンにとって見逃せない内容となっている。

© 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会 ©「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会

作品の世界観に没入する特別な撮影体験

「Photomatic」は、韓国のセレブリティやアーティストからも支持される高品質なセルフフォトブランドだ。今回のコラボレーションでは、プロ仕様の照明や計算された撮影空間により、被写体の魅力を最大限に引き出す。

来場者は、展示を通じて作品の熱量や感情に触れた直後、その高揚感をそのままに記念撮影を行うことができる。「ルックバック」の世界観の中で、自分自身も物語の一部になったかのような一枚を残せるのが最大の特徴だ。

なお、撮影料金は1回800円(税込)で、2枚の出力に加え、静止画と動画のデータも提供される。

押山清高監督監修「劇場アニメ ルックバック展」の見どころ

「劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情」は、同作の監督を務めた押山清高氏自らが主催・監修・解説を手掛ける展覧会である。

会場では、クリエイターの試行錯誤が垣間見えるメモや設定画、原画など、制作過程の貴重な資料が数多く展示されるほか、原作者・藤本タツキ氏によるネームも公開される。圧倒的な画力と演出で観客の心を震わせたアニメーション制作の裏側に迫る内容は、ファン必見だ。

© 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会 ©「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会

開催概要・設置場所

本フォトブースは、展覧会の開催期間および会場内限定での設置となる。

  • 展覧会名:劇場アニメ ルックバック展 -押山清高 線の感情

  • 開催期間:2026年1月16日(金)~3月29日(日)

  • 会場:麻布台ヒルズ ギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1 麻布台ヒルズ ガーデンプラザA MB階)

  • 営業時間:10:00~18:00(最終入館17:30)

  • 撮影料金:1回 800円(2枚出力+静止画・動画データ)

  • 公式サイトhttps://www.azabudai-hills.com/azabudaihillsgallery/sp/lookback-ex/

© 藤本タツキ/集英社 © 2024「ルックバック」製作委員会 ©「劇場アニメ ルックバック展」実行委員会